SOLID STEEL TABLE
足下にクロス+
LAUNCHED 2022 DESIGN PERMANENT31 SOLID STEEL TABLE(ソリッド スチール テーブル)は、十字にクロスした重厚感のあるベースから前後の角のアール率が微妙に異なる緩急のついた天板が特徴的なサイドテーブル。 スチール無垢材の重量を力学的に用いることでつなぎ目がほぼなく、どこまでもソリッドな仕上がりは素材と相反するやわらかな空間のサーフェスとなります。
- 企業:DUENDE
- 価格:応相談
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足下にクロス+
LAUNCHED 2022 DESIGN PERMANENT31 SOLID STEEL TABLE(ソリッド スチール テーブル)は、十字にクロスした重厚感のあるベースから前後の角のアール率が微妙に異なる緩急のついた天板が特徴的なサイドテーブル。 スチール無垢材の重量を力学的に用いることでつなぎ目がほぼなく、どこまでもソリッドな仕上がりは素材と相反するやわらかな空間のサーフェスとなります。
アカプルコ サイドテーブル
メキシコのリゾート地で60年代から愛用されていたアウトドアチェアをベースにリデザインしたアカプルコシリーズのサイドテーブル。 スチールのフレームにPVCコード(※1)を巻きつけたシンプルな構造で、メキシコのクラフトマンたちの手でひとつひとつ丁寧に作られています。 柔軟性のあるPVCコードの隙間に雑誌や新聞を挟むことでマガジンラックのように使うこともできます。3本の脚先は、床を傷つけないようゴムキャップでカバー。スチールフレームとガラス天板の設置面にも緩衝材が付いていて安心です。 ベランダやテラス、プールサイドなどアウトドアシーンでの使用はもちろん、屋内でもお使いいただけます。 同シリーズのチェアと合わせてお使いいただくのもおすすめです。 豊富なカラーバリエーションも魅力のひとつ。 ※1) PVCコード…ポリ塩化ビニル製のコード。柔軟性に富み経年劣化も少ない、強度に優れた素材です。
アカシア集成材無塗装 サイドテーブル
アカシア集成材の余りで製作したサイドテーブルです。 天板:アカシア集成材無塗装 素材:スチールフレーム
日本だけでなく、世界的にも活躍している建築家芦沢啓治氏デザインのミニマルなデザインのサイドテーブル。
TRE SIDE TABLE(トレサイドテーブル)は、三本の脚部が建築の基本構造となっている建築家である芦沢氏らしい、削ぎ落としたデザインが魅力のサイドテーブルです。 角材を、縦、横、奥行の3方向に固定する、パイプノット(パイプの結び目)というパーツによって、建築物の構造と同じ原理を使っています。 3つの角材は、垂直(柱)梁(横)桟(奥行)の三方向にスチールのパーツで固定しています。 斜めに60度傾斜させ、一本の支柱は天板から斜めに伸びて先端の脚になっています。天然木のやさしい素材感に、シャープなスチール素材が加わることでスタイリッシュであり様々な部屋に合わせやすいシンプルさを持ち合わせています。 木部のカラーは、無塗装のナチュラルと木目の際立つ オイルステインフィニッシュの2種類です。 【特長】 ■三本の角材が構成する脚部構造 ■木部のカラーはナチュラルとオイルステインフィニッシュ ■組み立て式 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。